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◆前編:「神・創造主・善悪・愛」とは? プロセスにおける学びに意味がある! 可能性を開く☆彡

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こんにちわ。


近頃、スゴイ勢いで

自分の意識が変容しています。


スピリチュアルガイドや

未来の赤ちゃんのジュニアくんとの

会話が楽しくなっています。


見えない存在達も

見えないだけで

人間と変わりない感覚の交流だなぁって

感じなのですよ。


これにより

見える見えないに捉われない

ハートによる意識交流の大切さを

感じるこの頃です。


では、今回は

前編と後編に分けて

スピリチュアルの世界で

欠かせない

「神・創造主・善悪・愛」

に向き合って

感じるままに綴りたいと想います。


尚、

基本的な部分もありますが

後編の大切になる

「可能性を開く」に続きますので

最後まで読んで頂ければ

有難く嬉しく想います。


◆ ◇ ◆


皆さんは

「神・創造主・善悪・愛」とは

どのように捉えているでしょうか?


これらの捉え方については

様々あると想います。


先ずは「神」ついて

触れて綴りたいと想います。


通常

3次元的な地球の人間界では

「神」とは、凄く万能で

助けてくれたり

願いを叶えてくれる

存在のように捉えらえている

ように想います。


逆に

スピリチュアル世界では

一般的に


すべてがワンネスで「神=自分」


と捉われている事が

多いかもしれません。


私も過去の学びの過程において

上のように捉えていた

時期もありました。


で、

現在の私は

どうのように捉えるように

なっているかと言うと


どの捉え方にも「正・誤」はなく

単に学びにおけるプロセスの違い

に過ぎないのだと捉えるようになり


そして、今は


「神・創造主・善悪・愛」は

宇宙での学びのテーマでもあり

すべて自分自身でもあると


実感するようになっている私です。


この捉え方は

私自身の基本に

なっているようです。


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最初に「神」について。


私からすると

地球でいう「神」と言う存在達は

ズバリ「宇宙人・知的生命体」とも

表現できると捉えています。


「えぇ~!」

って言う人もいれば

「分かっているよっ」

と言うい人もいるでしょうし

「そうなんだ~」

と、受け入れられる人


などなど

様々ではと想います。


「神」とは

3次元世界において

自分達より

意識レベルが高い存在

(霊的能力・知能・降臨した存在含む)

などを

スゴイ存在=神

と想い込み捉えるようになった経緯が

歴史の中であったと感じています。


しかし

宇宙から降り立った存在や

地球人より知能や能力が高い存在

もしくは

高次元の意識レベルの存在ならば


異なる意識生命体とも言え

まさに宇宙人とも言えるのでは

ないでしょうか?


実際に、地球の数万年前の

ムー・レムリア・

アトランティス時代の頃は


地球の意識レベルは5次元以上で

様々な宇宙存在がいたようです。


私もその中のひとりでした。


しかし

段々と意識レベルが下がり

現在の3次元地球に

なったとされています。


その名残が

様々な世界遺産の遺跡などとして

残されているとも言えそうです。


なので様々な

世界遺産などの不思議さも

異次元的な

宇宙人の存在を受け入れば

不思議でなく、解決する事も

沢山あると感じます。


また逆に

もし意識レベルが高い存在を

人間が神と表現するならば


人間も学び成長し

意識レベルが高まれば

各自が想う

神に近づける事が可能なのでは。。。


人間は本来

意識であり魂であるので

無くなっても魂・意識は永遠で

宇宙で学び成長し続ける状態です。


つまり

人間も神になる事が可能と

言う事であり


そして

逆に神が人間になる事も

可能と言う事でもある。。。


よって、

宇宙で「神」が凄いと言う訳でもなく

すべての魂(意識)が協力し合い

学び合っている事実が凄い事

なのだと私は想います。


すべてが鏡とすれば


神も人間の姿であり

人間も神の姿でもある。


と言う訳で

皆が凄い存在なのだと

言える状態ではないでしょうか。


要するに

私からすると

人間であれ、神であれ、

創造主であれ、宇宙人であれ、

悪であれ、どんな宇宙存在であれ


それぞれが宇宙で

助け合って学び合う存在同士。


つまり


たとえ

人間であっても

神という存在がいたとしても

宇宙の意識存在である以上

宇宙の法則の中で経験し学んでいると

私は捉えています。


で、もし


宇宙の中で

「神」と表現するものが

あるとするならば


究極にバランスが取れている

宇宙の根源意識(0ポイント)で成立し

すべてに平等な

「宇宙の法則」や「神聖幾何学(数式)」

そのものだと私は感じています。


まとめると


魂は「神」という学びを通して

その神というような意識存在へ

近づこうとしている状態でもある

と表現できるようにも想います。


よって

神様が何でも叶えると言うより

最終的に

自分が自分でなんでも

叶えられる存在を目指しているとも

表現できると感じてます。


<補足>

自然界に宿る神とは別の視点で、

あくまでも「存在的な神」

として捉え綴っています。


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次に「創造主」について。


「創造主」とは

宗教などにより神を創造主と

表現される場合があるようです。


人間の誰もが

想ったり・造る事が可能で


その際には

意識を発していますよね。


この状態も、何かを

創造している状態と言えます。


実際に、近年は

地球のテクノロジーは進化し

不可能とされるような事が

どんどん現実になり

可能になっていますね。



人間は亡くなっても

魂・意識は無くならず

宇宙で存在続けるので

亡くなった後も

意識を発し続けられる状態とも

表現できます。


つまり

宇宙・魂・意識が永遠であるのなら

魂として

意識を発する学びは続く状態。


よって

人間としても魂としても

誰もが意識を発して

「ソウゾウ」をする権利が

与えられている状態とも言えます。


つまり

宇宙でも、地球でも

誰しもが魂として

「ソウゾウ」する学びを

行っている状態と

表現できるのではと想います。


但し、

現在「創造」となっていますが


原始の「ソウゾウ」とは

「ハートからの想像」から始まっており

本来は「ソウゾウ(想像+創造)」の

両方であると経験と学びから

感じている私がいます


よって

今回の地球と宇宙の

大アセンション完了後には

この「創造」の捉え方は

変化していると感じてます。


あくまでも

未来を感じ取る

私の独特な感覚により

以前からそう感じています。


実際に

地球のアセンションが

決定した事に伴い

既に以前とは宇宙のシステムが

変わっている状態だという情報も

見た事があります。


宇宙のシステムさえも

宇宙の成長と共に変化する状態。。。


今回のシフトは

宇宙にとっても

はじまって以来と言えるほどの

重要な地球のシフトと言え


宇宙や見えない存在達も

はじめての経験と変化の中で

学びながら

地球をサポートして下さっていると

感じている私がいるのです。


人間も見えない存在達も

状況が違うだけで


共に学びながら

地球のアセンションの為の

経験と実践をしている状態と

私は理解しています。


まとめると

魂は「創造主(神)」を通して

ソウゾウの練習と

学びをしている状態でもあり


ソウゾウ主の意識存在に

近づこうとしている状態でもある

と表現できるようにも想います。


因みに

「宇宙の法則」では

意識的でも無意識でも

自分で発した意識エネルギーは

自分で受けとる仕組みになっています。


つまり宇宙は

どんな意識を発するか

各自の責任の学びになっている状態です。


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次に「善悪」について。


通常

悪とは自分以外と

勘違いされ易いですが


本来

誰の中にも大なり小なり

「悪=利己的・エゴ」の部分が

存在しています。


低次元で感情を学べる

地球だからこそ


人間の誰の中にも存在する

「善と悪」について

各自で学べるようになっている状態

と想います。


通常、完璧な人間はおらず

誰もが

善い人(部分)にもなれますし

悪い人(部分)にもなれる

人間ではないでしょうか?


私は

ツインフレームの姉妹のMakaと

ディセンション経験で

自分とMakaの中の悪と向き合い

悪を善に統合する実践をし

浄化しながら学んできました。


それは

悪の真実を知る

学びそのものでもありました。


ディセンション経験で

3次元から更に意識下降した

低次元の学びにより


0次元に近い低次元の学びほど

悪は善に近づけることを

実感した私でもあります。


善と悪は

本来「表裏一体」なので

当然とも言えるかもしれません。


その事を、どの魂も

ハートで知っているからこそ

大変でも

低次元で人間として産まれ

学んでいる状態なのだと

捉えています。


まとめると

魂は「善悪」の経験と学びを通して

善悪を超越した意識存在に

近づこうとしている状態でもある

と表現できるようにも想います。


善の気持ちも・悪の気持ちを

両方を経験して学び気づく事で

「宇宙の真実」の奥義を

知れるようになっている

宇宙とも言えそうです。


聖書の中の

「善・悪を知る智慧の木」の

意味深さを感じています。


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ここまで如何ですか?


私の経験から

スピリチュアルの世界で

欠かせない

「神・創造主・善悪・愛」

の4つの内

今回は3つに向き合って綴りました。


本日は、長くなりましたので


次回は、この続きの「愛」と

「可能性を開く」の大切さに触れ

後編として綴りたいと想います。


これらは現在の私の

経験による感じる捉え方ですが


何かしらお役に立てれば

嬉しく想います。


読んで下さり

有難うございます。


☆Non彡




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